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演題募集を締切りました。沢山のご応募誠に有り難うございました。 |
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演題募集は、インターネット(オンライン登録)のみで行ないます。郵送による応募は受け付けませんので、ご注意ください。演題を登録するためのボタンは画面下部にあります。平文通信・暗号通信がありますが、セキュリティーの関係上、できるだけ暗号通信をご使用ください。 |
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| 演題募集登録期間を延長いたしました。 2009年10月29日(水)正午 - 2010年1月6日(水)正午 ※プログラム編集の都合上、期限の厳守にご協力ください。 上記期間、本ホームページから演題登録が可能となります。 |
| 演題発表は未発表のものに限ります。演者・共同演者とも日本臨床救急医学会の会員に限ります。未入会の方は、入会の手続きをお願いいたします。ただし代表演者が会員である消防職員の場合、共同演者である消防職員の入会は問いません。代表演者は必ず会員番号を入力してください。入会手続き中の場合は、「99」と入力してください。また、共同演者で会員の方につきましても、できるだけ会員番号の記入にご協力ください。 |
| 下記の区分により演題を募集しております。 シンポ、パネル、ワークショップ、フリートーキングに採用されなかった演題は申し出がない限り、それぞれのテーマでの一般演題として扱います。 なお、演題登録に際し、下記の項目をご了承ください。 1)採否の決定は会長に一任ください。 2)一般演題の発表時のセッションの決定は会長に一任ください。 3)発表形式(発表の持ち時間や、口演かポスターかなど)は会長に一任ください。 4)個人情報漏洩、倫理上の問題は十分にチェックの上、ご応募ください。 5)個人情報漏洩、倫理上の問題発生の恐れがあると会長が判断した演題は採用いたしません。 6)「○○について発表の予定」というように研究が未完結の場合の抄録は採用いたしません。 |
| (S)シンポジウム(一部演者指定) |
| (S-1)介護and/or在宅医療と救急医療の連携 (S-2)救急外来の運営・・・・・・・現状と問題点 (S-3)病院前救急医療学(仮称)の確立に向けて |
| (P)パネルディスカッション(一部演者指定) |
| (P-1)救急医療におけるグリーフケア (P-2)院内急変対応とRapid Response Teams (P-3)市民への心肺蘇生法・応急手当法普及の現状と問題点 (P-4)観光地(海・山アウトドア・大規模テーマパークなど)の救急医療 (P-5)過疎地における救急医療・・・・・今後の方向性を探る (P-6)医師・看護師が現場に出る・・・・ドクターカーの現状と将来 (P-7)トリアージ(ERにおけるトリアージ) (P-8)気管挿管・薬剤投与奏功症例を検証する |
| (W)ワークショップ(一部演者指定) |
| (W-1)救急に従事する医師・看護師・救急隊員のメンタルケア (W-2)消防救急以外のメディカルコントロール (W-3)学校教育における応急手当教育の位置づけ (W-4)脳死と臓器移植・・・・・・臓器移植法の改正をうけて (W-5)市中に設置されたAEDの管理とメディカルコントロール (W-6)救急医療におけるMSWの役割 |
| (F)フリートーキング(一部演者指定) |
| (F-1)救急標準課程の重要性を考える (F-2)受け入れ困難症例の現状と対策 (F-3)民間に就職した救急救命士の役割 (F-4)妨害行為の現状と対策(救急現場・医療現場) |
| (C)要望演題 |
| (C-1)産科救急 (C-2)小児科救急 (C-3)高齢者の救急 (C-4)がん患者と救急 (C-5)精神科救急 (C-6)要支援者(知的障害者、精神障害者、身体障害者、日本語を理解できない外国人など)に対する救急医療 (C-7)学校(小・中・高)生活と救急医療 (C-8)医療帰還(外国からの帰還、外国への帰還、遠距離国内帰還) (C-9)メディカルラリー (C-10)救急需要対策(救急車の適正利用と広報) (C-11)救急医療における感染対策(救急現場・医療現場) (C-12)救急医療における標準化 (C-13)救急医療におけるクリニカルパス (C-14)移動・搬送中の病態を悪化させないための工夫 (C-15)職場環境(マンパワーと勤務管理・交代制勤務) (C-16)医療経済 (C-17)災害医療 (C-18)救急看護 |
| (G)一般演題 |
| ※一般演題応募に関する注意 1.各種病態、治療のみならず、救急看護、プレホスピタル関係も含めて、前記のシンポジウム~要望演題のどれにも該当しない発表は全て一般演題となります。 2.一般演題に応募する際は、まず発表形式のウインドーで一般演題を選択し、次に一般演題のウインドーから下記の該当する区分を選択してください。 3.区分が不明の場合はG-17その他で応募してください。※一般演題以外に応募の方は、不採用の場合、一般演題(口演またはポスター)での採用を希望する、もしくは演題を取り下げるかをご選択ください。 【一般演題カテゴリー】 (G-1)CPA・CPR (G-2)AED・PAD (G-3)ショック (G-4)多臓器不全・集中治療 (G-5)外傷・多発外傷 (G-6)熱傷、化学損傷、電撃傷 (G-7)急性中毒 (G-8)環境による異常(熱中症、低体温、高山病、減圧症など) (G-9)異物、溺水、刺咬傷、その他の外因性の病態 (G-10)脳血管障害、その他の中枢神経系の疾患・病態 (G-11)虚血性心疾患、その他の心血管系の疾患・病態 (G-12)呼吸器系の疾患・病態 (G-13)消化器系の疾患・病態 (G-14)感染症 (G-15)その他の内因性の疾患・病態 (G-16)各種(前向き and/or 後ろ向き)調査研究 (G-17)その他、上記に該当しないもの全て |
| 1) 演題タイトル登録 |
| 全角50文字までで登録してください。 |
| 2) 抄録・図表の登録 |
| 抄録は、全角で500文字以内、図表がある場合は340文字以内です。図表の登録は1点のみ、画像の形式は、JPEG、GIFのみ登録可能です。タイトル・演者名・所属機関名が長くなると本文文字数が制限されます。文字数をオーバーすると登録できませんのでご注意ください。ワープロソフトで作成後、コピーして貼付されることをお勧めします。特殊記号・文字はホームページ上の特殊記号・文字表からコピーしてご利用ください。抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、事務局での校正・訂正は行ないませんので、十分にご確認ください。 演題登録をされた後は、必ず演題登録確認画面をプリントアウトして保管しておいてください。演題登録の受領はe-mailで行ないます。演題登録後、演題登録受領のe-mailが届かない際には、下記事務局までご連絡ください。 |
| 3) 共著者の登録 |
| 共著者は筆頭演者を含めて10名まで、所属機関は10箇所まで登録できます。 |
| 4) パスワードと演題登録番号 |
| 最初に登録する際に、登録者本人に任意のパスワード(半角英数文字8文字以内)を決めていただきます。演題登録が終了すると同時に、パスワードと演題登録番号が発行されます。パスワードと演題登録番号が発行されるまでは演題登録は終了していませんので、ご注意ください。 パスワードと演題登録番号は、抄録内容の修正や演題の採否、お問い合わせ時に必要となります。パスワードと演題登録番号は、必ず書き留めるか、その画面をプリントアウトして保存することをお勧めします。 なお、パスワードと演題登録番号の記録及び機密保持は、登録者ご本人に依存します。パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティーの関係からお答えできませんのでご了承ください。 |
| 5) 演題修正・削除 |
| 演題登録期間中は、何度でも演題の修正・削除が可能です。演題の修正・削除には、演題登録時の演題登録番号及びパスワードが必要になりますので、ご注意ください。 |
| 6) 演題の採否 |
| 2月上旬、メールにて演題の採否をご連絡いたします。発表していただく日時・セッションにつきましては、3月下旬に本ホームページに掲載いたします。 |
| 7) その他 |
| 締切間際には、登録や変更が殺到し、アクセスしにくくなる可能性がありますので、早めの登録と修正をお勧めします。 なお、抄録内容の修正を必要とされない方も、念のためホームページへアクセスし、「確認・修正画面」で抄録内容が呼び出せることで、抄録が登録されていることを確認されるようお勧めします。 また、登録時における疑問点などは一般利用者用のオンライン演題登録用FAQをご覧ください。 http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm |
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| 第13回日本臨床救急医学会総会・学術集会 演題登録窓口 (株)イベント&コンベンションハウス 担当:大嶋夏来・幽渓(ゆうけい)明子 〒110-0016 東京都台東区台東4-27-5 秀和御徒町ビル8F TEL: 03-3831-2601 FAX: 03-5807-3019 E-mail: jsem13th@ech.co.jp |
| 日本臨床救急医学会 〒164-0001 東京都中野区中野2-2-3 へるす出版事業部内 TEL: 03-3380-2704 FAX: 03-3380-8627 E-mail: jsem-gakkai@umin.ac.jp |