プログラム
午前の部 10:00-12:20
   
 10:00-10:30 - 開会挨拶・講演 -
  有本 建男<社会技術研究開発センター センター長>
『「ブダペスト宣言」から10年―「社会のための科学」のゆくえ』
   
 10:30-11:15
堀尾 正靱<領域総括・東京農工大学名誉教授>
『‘-80%’は地域と産業に新しい活力を生む ―「地域に根ざした脱温暖化・環境共生社会研究開発領域」の取り組みのご紹介』
   
 11:15-11:25
- 質疑応答 -
   
 11:25-12:10 - 基調講演1 -
  相根 昭典<一級建築士・天然住宅代表>
『「天然住宅」が森と脱温暖化の日本を創る』
   
 12:10-12:20 - 質疑応答 -
 
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 昼食休憩 12:20~13:30 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 
午後の部 13:30-18:00
   
 13:30-14:15 - 基調講演2 -
  本間 義人<法政大学名誉教授>
『地域に根ざした政策決定へ』
   
 14:15-14:25 - 質疑応答 -
 
 14:25-15:15 - 研究開発プロジェクトの紹介 -
  ※平成20年度採択された研究開発プロジェクトの一覧は、下記のリンクをご覧ください。
http://ristex.jp/env/02project/
   
 15:15-16:00 - ポスターセッション・コーヒーブレイク -
   
 16:00-16:30 - 基調講演3 -
  世界金融・雇用危機の歴史的な意味と対策の方向
―脱温暖化・環境共生社会を目指す視点から―

杉原 弘恭<日本政策投資銀行 参事役>
『経済危機・雇用と風土産業・中間(適正)技術の再評価』
岡田 久典<NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク副理事長>
『地域ポテンシャルの活用について』
   
 16:30-17:50 - パネルディスカッション -
  地域に根ざした-80%へのシナリオづくりとまちづくり
進行 堀尾 正靱
パネリスト
講演者、領域アドバイザーほか
   
 17:50-18:00 - 閉会挨拶 -
  堀尾 正靱